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かな☆彡。・

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つる
とある方と合同調教をさせていただきました。
男性2名、女性2名です。

御主人様が他の女性を縛ったり、調教をしている姿を見ると、とても興奮します。
そして、私は相手の男性の方に、ずっと御奉仕をさせていただきながら、時々横目で、女性が堕ちていく姿を見ていました。

とくに女性が逆さ吊りにされた姿は、いいなぁ・・・と思いながら見ていました。
今回は、お相手してくださった方々に満足していただくことが私の役割です。

御主人様が、縛られた女性を後ろから犯す時は、仰向けで女性の下に入り、女性と御主人様の継ぎ目と御主人様のタマを舐めます。
このとき、ベッドの縁に後頭部がガンガンと当たりましたが、気にせずに、ぶしゃぶりつきました。

お相手の女性の中から抜かれた、御主人様のものも何度も舐めました。
少し血の味がして、自分のものとは違う味でした。
これにも、むしゃぶりつきました。

そんな風にして、お相手の方々と御主人様のものにむしゃぶりつきました。

どのタイミングだったか、右足が少し攣りました。
しばらくして、左足攣りました。
その後は、少し攣って痛かったのですが、このくらいなら大丈夫と判断し、そのままプレイを続けていただきました。


半分期待し、半分はこの次でも・・・と思っていたのですが、御主人様が私を逆さに吊ってくださいました。
 ・・・やった、念願の逆さ蠟燭だ!
 
逆さの状態を楽しむように・・・・・・のはずが、あれっ・・・足が痛い・・・?
いやきっと、この痛さはまぎれるはず・・・、逆さ吊りを楽しまなくちゃ・・・あれっ・・・こんな感覚初めて・・・。

うわ〜さっき攣ったからだ・・・。
 ・・・我慢できるかな。
   蠟燭が垂らされたら、足の痛みを忘れるかな・・・。

 おかしい。
 これは絶対におかしい。


調教中、何度か攣っていたからだ・・・。
没頭できないのでは仕方ないし、何より、太ももまで攣ったら洒落にならないな。

他の方がいらっしゃる前で堕ちたかったのに。
みっともない姿を見て、鳴き叫びたかったのに。
何より、久しぶりの蠟燭が欲しかったのに。
マゾとしてのしたたかな気持ちがムクムクしていいたのですが、ギブアップをしました。


「御主人様ーー!! 痛いです!! あーしーが痛いです!! 左の足が痛いです。ダメです。おろしてください!」


降ろしていただきました。


格好悪いです。
ヘタレです。
でも、こういうこともあります。
日頃の運動不足を解消すべく、急に運動などしたからでしょう。


足が攣っては戦はできぬ!


お相手してくださったカップルさん、ありがとうございました。
至らぬ点も多々あったかと思いますが、お許しください。

娼婦ごっこ
男性二人に責められたい!!
口とアナルを同時に使われたい!!

・・・そんな私の願望を聞いた御主人様が、知りあいの男性を連れてきてくださいました。

御主人様が、肉棒を用意してくださったと知った時、びっくりすると共に、嬉しくなりました。
相手の男性が、どのような性癖なのかはわからなかったので、すぐに友達にアドバイスをしてもらいました。

御主人様が見守る中、私は娼婦になったつもりで、お相手をさせていただきました。
ノーマルの方だったようで、前の穴も、後ろの穴も、口も使っていただきましたが、セックスが中心の内容でした。

御主人様とお相手の方が、お話ししている間は四つん這いのまま御奉仕をしつつ、お尻側からも使っていただきました。
途中でクルリと向きを変えられて、口に入っていたモノが後ろの穴へ、後ろの穴に入っていたモノが口に入りました。

この時、前の穴を使っていただいたのか、アナルだったのか、記憶があやふやです。
アナルに入っていたものが、前の穴に入る可能性もあるので、御奉仕は、穴に入るモノのお掃除となるので、一生懸命しました。

前の穴を使ったセックスはあまりしたことがなく、前の穴よりも、アナルのほうが使いやすいと言っていただけました。
でも、最後は、ノーマルなセックスで気持ちよくなってしまいました。

娼婦になったつもりで遊んでいましたが、どんな方でも満足していただけるようにして、そして対価をいただくことは大変なことだと思いました。
娼婦ごっこを経験した後は、男性を見ると、あそこを濡らして使っていただくことばかりを考えてしまいます。
そんな私は、娼婦ごっこはできても、娼婦にはなれません。



ツイキャスの娼婦ごっこも合わせてお聴きください。



犬の時間
とても寒い日でしたが、御主人様が事前に調べてくださった場所で、犬になってきました。

まずは、掌と膝で感触を確かめます。

 青いニオイはなく、少し乾いた感触・・・枯れている草だな。
 草は短めに切りそろえられているな。
 ・・・などと、冷静に、地面の状況を把握しようとする私。 

けれども、四つん這いになった時から、嬉々としている自分の本性にも気づいています。
リードを引かれると、貪るように歩きました。
ドキドキ感よりも、草、風、リードを引かれる牝犬の感覚のほうが強くなっていて、懐かしいな・・・。


歩いているうちに、私は犬のように走ってみたい衝動に駆られます。
でも犬のように走ることができなくて、動きがぎこちなくなります。
そんな私の思いを打ち砕くように鞭が入りました。
鞭で思考は止まり、歩くことに集中していき、自分が何モノだかわからなくなります。

一人っきりで放置された時は、心細いけれど、絶対に置いて行かれることはないと信じて、御主人様の気配が戻ってくるのをじっと待ちました。待ちつつも、やっぱり心細くて、小さな声を出しました。


自分は犬だと思って歩き、時々、鞭で打たれて犬ではないと知らされます。
 犬と牝犬との間を行ったり来たり。
 リードで犬、鞭で牝犬・・・たった二つのサインで私は、変化していたように思います。

最後に御主人様からのホットドリンクという名の尿をいただきました。


動画を見ると、どう見ても人間。
やっぱり犬になんてなれない。

四つん這いから二足歩行に戻る時、人間に戻されるその時が一番の絶望でした。



[高画質で再生]

牝犬の散歩、2012冬 [エロチャット] [アダルト動画]



テーマ:SM - ジャンル:アダルト


オナニー報告
オナニーをするのは大好きです。
できる限り、動画や写真を使って、御主人様に報告させていただいています。

そんな動画の中からいくつかを、まとめた動画を作りました。
短い動画で申し訳ありませんが、ご覧ください。

アダルト動画:アナルで一人遊び

快適プラグイン生活
アナルプラグを入れて普通に生活することにはまっています。
御主人様からの命令とは関係なく入れています。

いままでのプラグと違い、シリコン製の長時間挿入に適したプラグです。
直径55ミリのプラグは、入れるのも、出すのも、少しの苦痛を伴いますが、それが楽しいです。

しかし、滑りの悪い抜けないことを追及したプラグは、なかなか辛いものがあり、小さめサイズのプラグも購入してしまいました。
これで、プラグを長時間入れっぱなしでの生活が可能になります♪

この記事を書いている今もプラグイン!です。


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テーマ:アナル動画 - ジャンル:アダルト


御奉仕の日
バレンタインが近い日に、御主人様に時間を作っていただきました。
真冬はタイツでお許しいただくことが多いですが、この日は、ミニスカートに、ニーハイソックスです。
アナルには、こっそりディルドを入れていました。

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ゆっくりと食事をして、たくさんのお肉と野菜を食べました。
お肉を控える傾向にあるのですが、以前、私に焼き鳥を勧めながら、「お肉を食べさせてるの」と御主人様がにっこりされたことがありました。
理由は、お肉を食べた後の私は、沢山逝けるからとのことでした。


御奉仕の日の荷物は、責めていただく道具は少なめにします。
けれども、どうしても試していただきたい低周波のオモチャだけは、持っていきました。
運よく責めていただけたらいいな・・・。
そんな、下心もあったからオモチャは持って行ったのですが、それがなくても満足していただけたならという気持ちは強くありました。

御主人様がシャワーを浴びている間には迷っていました。
何を着るべきか・・・。
迷って、迷って、迷って、いつも調教用ショーツにしました。

御奉仕を始めると、とても丁寧な御奉仕で気持ちが伝わる・・・と、褒めていただきました。
・・・うれしい!! 伝わった!!
 でも、心のどこかで低周波のオモチャが頭をよぎります。


低周波のオモチャを使っていただけることになりました。

アナルと膣に電流が通る棒を入れます。
どんな動きかを御主人様が動作確認をします。
棒が入っているだけなのに、アナルと膣にピストン運動に近い刺激を感じます。
時々、ぎゅーっと絞られるような感覚も。

kanab01.jpg

見た目は地味ですが、アナルと膣の中は、すごいことになっています。
初めての刺激に、悶えつつ逝きまくりました。
クリへのローターも追加していただくと、意識はあるのだけれど、体中が震えるような逝き方をしました。
たくさんの穴を使って、何度も逝きました。

ぐったりしていながらも、お許しくださいと言いたくない刺激でした。

kanab02.jpg


もう限界でありながらも、クリへのローターを自ら強く押しつけて、何度も、何度も逝きました。
この時の顔の写真はお見せできませんが、白眼を剥いていました。
とてもお気に入りの写真が一つ増えました。

kanab03.jpg



一休みした後、縛ってくださると、御主人様はおっしゃいましたが、私が耐えられる自信がなく、まったりとした時間にしていただきました。

こっそり体操服に着替えて、全身をマッサージさせていただき、再び、御奉仕もさせていただきました。
体操服もお見せできて、私からのバレンタインは終わりました。
もちろんチョコレートも、お渡ししました。

kanab04.jpg



異空間
御主人様に、ディルドを2本挿したまま仕事をし、イッた回数を手の甲にペンで正の字に刻むようにと命令していただきました。

ディルド2本を挿入すればよかったのですが、せっかく命令していただいたのだからと、革のベルトでしっかり固定して、家をでました。


歩いている時は、多少の違和感を感じるものの、さほど辛さは感じませんでした。
電車で座席に座ると、ディルドが膣とアナルとを刺激して、安心して座ることができませんでした。
途中で、ディルドの位置を変えることも考えましたが、「大丈夫かな・・・」と、そのまま電車に乗っていました。


お尻の右に体重を移したり、左に移したり、もぞもぞとしました。
車内は人が少なく私の異変に気づく人もいませんでした。

だんだんと、座っているのが辛くなってきました。
立つのも不自然な人の少なさで、もぞもぞとしていると、お尻が疲れてきて力を抜いてしまいます。

・・・・・・はっ!
意識がないままに、2駅ほどを進んでいました。

・・・ん?!
また、景色が変わっている。

これは、イってしまったのだな。
手の甲に正の字を書かなくては・・・・・・


・・・また、意識がなかった・・・そうそう、ペン、ボールペン・・・と服のポケットに忍ばせたペンを右手で探しました。
見つからないな〜、確かにいれたはずなのだけど・・・


少し離れた席の男性と目が合いました。
なぜかな?と思って右手を見ると、胸のポケットではなく、胸を弄っていました。
うわー!!恥ずかしい。

しっかりポケットを見てペンを取り、「これを探していたんです!!」と少しアピールをして、手の甲に正の字を書きました。
職場に着いた時には、はっきりとわかっているだけで4回イキました。


kana201205a.jpeg


職場について最初にしたことは、トイレに駆け込むことでした。
ディルドを固定していたベルトを外し、置場のない膣に入っていたディルドを咥えて用を足しました。

そして、撮影。
kana201204a.jpeg


勝手にブラも、これにしていました。
留め具は背中に集まっていて、背中を丸めると、不自然な盛り上がりが背中にできます。
乳首は服に擦れました。

kana201203a.jpeg


仕事に集中できるようにディルドを固定し直しました。






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